2020年5月~7月作品 2020年7月 OKINAWA41フォトコンテスト/シーズン5

復興への光

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首里城火災から初めて足を踏み入れた正殿跡。かすかに燃えた木材の香りが残る中東のアザナまで登ると夕日がこれでもかと言わんばかりに眩しかった。
首里城復興までの道のりは険しいが『わしたウチナー神の島』未来は明るい。

-2020年5月~7月作品, 2020年7月, OKINAWA41フォトコンテスト/シーズン5