「わんさか大浦パーク」では今シーズンの初物フルーツが続々入荷中! 一度は訪れて欲しい場所「名護市東海岸久志地域」②

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沖縄本島北部の中核都市にあたる、名護市は、昭和45年に旧名護町、旧羽地村、旧屋我地村、旧屋部村、旧久志村が合併し沖縄県9番目の市として誕生しました。

名護市の東海岸側、旧久志村にあたる久志地域から地域活性化活動レポートの続報です!

前回は地域活性化活動の一環として「家族民泊」をご紹介しましたが(リンク)、2つ目の取り組みは「地域の総合公民館兼道の駅 わんさか大浦パーク」の取り組みです。

こちらの道の駅では地域の農家さんが作った野菜の販売や、特産品であるカボチャを活用したカレーパン(とってもおいしい!)など、新鮮でおいしいものがたくさん並んでいます。

ちなみに5月9日からは、今シーズンの初物スイカが、

わんさか大浦パーク

5月11日からは、今シーズンの初物パインが出荷されていました!

わんさか大浦パーク

また、「わんさか大浦パーク」のすぐ近くには大浦湾・大浦川が広がっています!
大浦湾ではグラスボートに乗って海の中を覗くことができますし、大浦川には沖縄本島2番目の広さのマングローブ林が広がっており、大浦の自然を満喫することができますよ!
大浦湾

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久志地域交流推進協議会は、名護市東海岸の
観光協会のような団体です。地域の資源を活用し、
地域に新たな産業や生きがい・ゆいまーるを生み出すことをミッションに
活動を行っています。
今後は月に2回程度記事をUPできるように頑張りますね~!

文責:久志地域交流推進協議会

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